ケーブルテレビ山形の初代アナウンサーは、鈴木まり子。
その後、井上知早子、佐藤友美と、看板アナウンサーが続き、現在のメインの鈴木淳予アナウンサーへと至る。
その間、短期間だけ、多くのアナウンサーがいたが、『看板アナウンサー』として、会社の顔となったのは少ない。
ただ情報を伝えるだけではなく、意思を持ち、自分の言葉で伝えることのできた人は、少ない。
この日は、トーク番組のレジメ打ち合わせであったが、夕食をとりながら行う。
淳予アナの要望もあり、クルーのヒレカツ定食を食べながら、打ち合わせをした。
トーク番組の出演者に提示するレジメ打ち合わせだが、理解力と若干のジャーナリズムが求めれる 。
更なる活躍を祈念したい。
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鈴木淳予アナウンサー
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