一時期はまった『GARO』の新台が出たと聞いたので、先日の休日の夕方、久しぶりに、約3時間くらいパチンコをした。
牙狼を越えるのは牙狼のみ…との謳い文句!
己の力で召還せよ!と、この語り口調もひとつの『牙狼』の魅力であるが、今回は、なんといっても、『大当たり』の時にパチンコ台の上に出現する牙狼の頭部である。
さらには、右側にある剣を差し込む…。
かなり、リアルな参加体験ができる。
楽しいなぁ…と思っていたら、12箱くらい出ていた。
ほどよく楽しもうと思うのである。
しかし、『牙狼』も、『ルパン三世』も、映画とパチンコの関係性も、とても面白い。
やはり、コンテンツは、バーチャルリアリティーが最高であると確信するのである。
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牙狼を越えるのは牙狼のみ
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