今年度のYMF山形国際ムービーフェスティバルの打ち合わせを兼ねて、山形市泉町にある北京料理「竜馬」にて、佐藤則子事務局長と高橋昌彦秘書課長と夕食をとる。
二人は初の「竜馬」とのことで、人気No.1のメニューである「ロース焼定食」を食べる。
ロース焼定食の肉の味付けは、格別の旨味があり、芳ばしさも感じる。
食べ応え十分な定食であるのだ。
「三色みそ炒め」が出てくると、「これが30年の歴史と伝統の味ですね!」と則子事務局長。
竜馬の娘さんの「渡辺さんの大好物なんです!」の言葉に、「きっと渡辺常務が笑ってますね」と…。
則子事務局長も昌彦課長も、「美味しい!」を連発していた。
山形国際ムービーフェスティバルは、今年で18回目を迎える。
今年は、4月1日から募集を開始し、応募締切は8月31日である。
半年以上も前の話であるが、この時期から準備は始まるのだ。
やっとコロナ禍も、収まりかけている。
今年は、笑顔で、多くの人々と交流を持ちたいものである。