昨年末の12月26日(水)、パスラボ山形ワイヴァンズのユニフォームスポンサーであり、国内No. 1シェアの人事評価システムを展開する、「あしたのチーム」の赤羽博行社長が来社された。
今年一年の仕事納めの日に、山形入りした赤羽社長。
この日の社内放送で、山形入りを全国の全社員に伝えたそうである。
これまでの仕事の分析と精査、さらには、これからの取組みについて打ち合わせをする。
その後、老舗の牛肉店「佐五郎」にて、山形牛のすき焼きを食べながらの懇親会。
あしたのチームの小早川支社長と、ダイバーシティメディアの吉田常務、パスラボの斉藤常務が同席した。
様々なゲストや芸能関係者が、「ため息がつくほど美味い!」という、山形牛の極上のすき焼き。
赤羽社長とは、まだ2回目の食事なのに、すっかり意気投合する。
それぞれが、夢を持ち、それを理解して支え合っている。
高橋恭介会長も稀有な存在であるが、赤羽博行社長も、クレバーでシャープで、目から鼻に抜ける切れ者である。
自分は、桑田佳祐の「真夏の果実」を歌うと、赤羽社長は、「映画の稲村ジェーンの主題歌ですね!」と、早いレスポンス…流石である。
だから、話していてとても面白い。
二次会のパセオでは、赤羽社長のバンドの話になる。
若い頃は、バンドでボーカルをしていたそうで、年末なので、皆で歌うことになった。
トップバッターが赤羽社長。
これが、メチャうま!
「離したくはない」「壊れかけの Radio 」など、とても高音が響き、プロのアーティスト顔負けである。
自分は、桑田佳祐の「真夏の果実」を歌うと、赤羽社長は、「映画の稲村ジェーンの主題歌ですね!」と、早いレスポンス…流石である。
とても真剣で真面目な話から、最後はカラオケを歌い大騒ぎをした。
とても有意義な時間を、過ごしたのである。
来年は、今年以上の展開をする為に、様々な施策を打つつもりである。