11月12日(土)、YMF山形国際ムービーフェスティバルの二次会は、今年は100人くらいが参加し、2ヶ所に別れて行ったのである。
選考委員の皆さん、招待作品の監督たち、役者やアーチストやゲストの皆さん、東北ケーブルテレビのトップの皆さん、そして、今年からは最終ノミネートに残った監督とスタッフ。
とにかく、映画大好き人間達が、映画を語り合うのである。
フェイス開店以来の大盛況!
エネルギッシュすぎる乾杯!
鳥肌がたつ乾杯!
岩井俊二監督と、行定勲監督との間で飲める幸せ…とてもいい体験を皆がしている。
若手メンバーと、東北ケーブルテレビ局のトップの、合流飲み会。
岩井俊二監督は、初フェイスである。
同時に、メンバーの半分は、パセオでの二次会。
こちらは、招待作品の監督や、ゲストの皆さんで盛り上がる。
とても、豪華で、もったいないくらいの監督達が参加する。
最後に、行定勲監督と、古賀俊輔プロデューサーと、自分を繋いだ、アンダーグラフの「ユビサキから世界を」を、アンダーグラフのボーカルの真戸原君が歌ってくれた!
やはり、真戸は最高の男。
皆が大感動の中、彼の声がビンビン来る!
そして、それぞれが、午前3時や、午前4時まで、飲み続けたそうだ。
体力勝負かもしれない。
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YMFパーティーの二次会は、明け方まで続く。
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