$ 0 0 準々決勝のオーストリア戦とは、やはりステージが上のイングランド戦。体格や規格が一枚も二枚もフィジカルが強いイングランド。さすが、ベッカムを生んだ国である。しかし、日本は耐えて、ひた向きに、一途に『勝つこと』に集中していた。その結果がオウンゴールに繋がったのだろう。澤選手の涙が印象的だった。いよいよ7月6日(月)午前8時。宿敵アメリカ戦☆総力戦で頑張ってほしい!